ソフトウェアのトラブルに備える

緊急起動ディスクを作っておく

【日本おめでとう!】インフォトップ6日連続1位更新中!397時間動画パソコン教室DVD4枚組iPod受講可ホームページ作成、オフィス(ワード、エクセル、パワーポイント、アクセス)2003/2007

NTuS Realtime Backup」でバックアップを行っていればとりあえずは安心です。しかし、パソコンが立ち上がらなくなった時に、すぐにデーターを取り出すためには緊急起動ディスクが必要です。


緊急起動ディスクとは、WindowsXPを起動するためのCDです。CDから起動出来るパソコンであれば、この緊急起動ディスクでパソコンを起動することが出来ます。


この緊急起動ディスクでパソコンの起動に成功したら、ハードディスクにあるデーターを外部メディアの待避させます。緊急起動ディスクによるデーターの待避が必ず成功するとは限りませんが、トラブル時にはやってみる価値のある方法です。


Bart's PE Builder


この「Bart's PE Builder」は英語版のソフトですが、日本語環境に対応させるためのプラグインが出ています。「Bart's PE Builder」をインストールしたフォルダーのPluginフォルダーに日本語化プラグインを入れて、「Bart's PE Builder」を再起動すれば、「Bart's PE Builder」が日本語対応になります。

PE Builder v3 - Plugin Page


いざという時に備えて、この緊急起動ディスクを作っておくことを強くオススメします。

マウスコンピューター/モニタセットモデル

2007年01月28日 00:25